2007年12月11日

リビア、フランス製戦闘機購入



カダフィー大佐のフランス訪問の目的のひとつはこれだったんですかね。
フランスにとってもラファール戦闘機の売却は初めてとの事で、
お互いに利害関係はあっていることになりますね。
リビアもかなり現実路線をとっていますが、先日来の殖民支配時代の補償問題など
やはり、一筋縄ではいかない側面も見せています。



posted by choppi at 11:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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